「3年1組の日常」のイベントストーリーの感想箇条書きです。
- 以前の修学良好のイベントと比べて、麻央が自然体になっていてニコニコ
- ちょっと抜けてて可愛いところはとうにバレていたのだろうけど
- 麻央自身が無理せず振舞えるようになったのが感じられてよいお話だった
- 莉波から見た麻央の表現、沁みた
- 莉波の包容力はすさまじい
- Pがついていない状況でもこの振る舞い
- お姉さんぶろうとせずとも自然とそうなるっていうのは、きっと大事
- 麻央の「王子様」もそうだしね
- 燕と麻央が悪ガキ同士みたいな関係性しててすっごくいい
- 生徒会所属の3人と麻央がしっかり絡めているのは、莉波が間にいるのもあるだろうけど、気安い関係の燕がいるのも大きいのかな
- 麻央にとって星南は直視しづらい存在だっただろうし
- そのことにも触れられていたので、イベント時空もどんどん踏み込んでいくんだなぁ、と感じた
- 星南の学生らしさを引き出せる友人達に感謝
- 実装からずっと会長の様々な側面がお出しされているけれど、3年1組という括りの中では一人の生徒になっていて、微笑ましい
- 張り合ってくる燕、見守ったり時に叱ったりしてくる莉波、ちょっと距離があったけど実力はしっかり見ている麻央
- ライバルとして他のアイドルを眺めたとき、翻って自分の可能性も信じられるようになるのだなぁ
- ブラックコーヒーが苦手ってこと多分ほぼ全員にバレてるんで無理しなくてもいいですよ、麻央さん
イベント報酬サポカのコミュも見たのでその感想もついでに。
- 星南がチェックしてるアイドルのうちの1人のGEKKAってまぁ月花ですよね
- 白草月花、N.I.A 編では何人かのアイドルのラスボスとして出てきただけてあまり掘り下げられていないけれど、芯の部分もしっかりアイドルなんだろうね
- それゆえに迷走してぐちゃぐちゃになってる四音に向けてズバズバ言う
- 重度のアイドル好きという共通点もありますし
- 白草月花、N.I.A 編では何人かのアイドルのラスボスとして出てきただけてあまり掘り下げられていないけれど、芯の部分もしっかりアイドルなんだろうね
- 燕、麻央をよく見ていてブラックコーヒーが苦手なのも知っているけど、ちょっと煽るのに使うくらいで殊更言及はしないあたりが、真面目でいようとする性格が出てて好き
- 星南に対するコンプレックスは大きくて自覚もあるけど、それを頑張って飲み込もうとしてるとこ、いいね
- そんな燕をしっかり見ている莉波、お姉さん?お母さん?
- 一番星・十王星南を越えるなら、まずはこの雨夜燕を越えることができなければ話にならないというのが H.I.F における課題になってくるんだなぁ
- 麻央 VS 燕、めっちゃ見たい
- 麻央の STEP3 早く来てくれ
- Campus mode!! のサムネ順だとすると初期 9 人の一番最後だね
イベント時空、プロデューサーがいないので各アイドルの抱える問題・課題は完全には解決できなかったり解決するために長い時間が必要になったりはするけれど、初星学園という環境だからこそ、アイドル(の卵)達は互いに影響しあってそれらを克服して進化していく、という描写が為されていて、好き。